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by mac3rd
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やっぱり、Mcqeen!

 と言う事で、自分的には謎の映画「戦雲」(スティーブ・マックイーン、フランク・シナトラ)と「ミスタア・ロバーツ」(ヘンリー・フォンダ)のDVDをポッチと、、、、お正月用、、、、ってそんな暇あるのか。

古い映画だけど どうしても見たかったタイトルのなのね。明日から師走でしかも仕事満載なので 超・忙しいけど「硫黄島からの手紙」と「007」は 外せない。なんとしてもスクリーンに辿り着かねば、、、。

「たった一度の映画が、どれだけ大切な時間になるのか、、、、。」
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by mac3rd | 2006-11-30 18:13 | 映画
今日・明日とうちの奥さんと長女が東京へ遊びに行って 今夜はオリと息子だけです。

、、、、、、、、へへっ、、、、、、、、それだけなんですがー ̄) ニヤッ
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by mac3rd | 2006-11-27 12:57 | 日記

結局、、、、、、。

今日は、KV1をやっつけるぞっと!早起きをして机回りをかたずけた処に「スノータイヤに交換して、週末雪かも知れん。」とお達し。(T-T)

仕方なしに1台やっつけて、さあやろう!としたら妹から「CD焼いて!」3枚だったので即効でやっつけようとしたら2枚組だし、、、、、、、(T_T)とほほ。
しかも最近CD-R(最近はDVD-Rばっかりだったなぁ。)など使ってなかったからメディアが無いし|TДT)、、、、、、、お買い物、、、、、、、お昼。。。(´A`。)グスン

さあ、午後は('∀`)、、、、、、、、、「お父さんが床抜いたところ危ないから直して」と実家から 。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
結局大工仕事が終わったのは、もう夜、、、、、、、、
オリの休日を返しちくれぃ。。・゜・(/Д`)・゜・。うわぁぁぁぁん('∀`)
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by mac3rd | 2006-11-26 21:51 | 日記
今月、娘とおそろいで新しい携帯に機種変換をした。相変わらず、CDMAONEなのだが これが白いんだな、、、。

で、白いストラップを探してたら ちょっと前にドミノピザの景品でTwentyfourのストラップを白・黒出してたようで 早速ヤフオクで検索したら 5~6件出てた。
最初は、1~2千円ぐらいだったのだけど 知らないうちに1万円弱まですべて跳ね上がった。
最近の落札価格動向を調べても 高くても4千円台、いいところ3千円ぐらいのものなのに、、、、、。しかもすべて同一人物が、高額で入札、、、、、いったいいつからそんなお宝になったのだ?

手元にドミノピザからもらった人は 使ってないならオリにゆずってくり。3千円までならね。
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by mac3rd | 2006-11-25 09:03 | 日記
 秋も深まってきた11月も後1週間、師走も近づきます。
今年の12月で今の会社に入って丸20年、そして21年目に入ります。
長かったですね、、、、今の会社で2つ目ですが こんなにいる予定ではなかったのですが。
5~7年でやめて独立するつもりが、、、、ハハ、もう足も抜けなくなっちゃった。

 35人、設計だけでも6人もいた時もあったし バブルの頂上も少し垣間見たし。
今は巨匠になったビル・ビオラ氏(ビデオ・AV芸術のUS第一任者)や山本圭吾先生(京都精華芸術大学)と現場であ~だこ~だと言いながらやった仕事は 今でも大きな自信ですね。
デザインと芸術、近いようで遠いその間で信念と自信で作り上げるプロセスは 同じである事を同じ汗をかきながら体で感じた瞬間でした。

 川崎和夫先生も郷里福井を離れて随分たちますが、自身のデザイン事務所を立ち上げてやっていたあの頃が一番尖っていた様に思えます。その期間、いくつもの仕事に参加でき その尖り具合に驚きとパワーを感じさせてもらいました。地方での可能性をも感じていたのですが、、、。

 さてこれからは、自分のわがままを形にさせていただこうと 虎視眈々と練っております。
目の上のたんこぶも、数年後には取り払えそうですし やはり、仕事はわがままに行かなきゃいかんですね。おとなしく聞くときは聞いていてもいざとなった時に いかに自分を押し通せるかが そしてその裏地となる自信と計画を持てるかが大事ですね。

 そう言えば、我社もCIをしてから11月で20年たったんだ、、、、25周年には、ひとつの結果とそれからの可能性を見出せるようにしていきたいものです。

えっ、いつもと何か違うって、、、、、仕事にはいつだって正面向いて「まじめ」なんですよ。でなきゃ同じところに20年もやってられませんって。
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by mac3rd | 2006-11-22 10:52 | 日記
 タイトルで「ピィーン」と来た人は、かなりのネット中毒です。
そう、ほんの3日前のお話。YオクでPS3を転売してた人が1円で落札されて切れて2chで炎上した話なんですが、まだ燃えてます、、、、。なぜこんな話を書くかというとこの人のお店が 会社のすぐ近くで同僚の同級生で、、、、、お店出来た時は1度行った事があるので。

今日、パトカーが止まってたそうで、、、、、お店の前に「PS3」と書いた紙切れがガムテープで張ってあったそうな。もうネットだけの話じゃなくて 実世界の話なので警察に届けたのでしょう。

事の起こりや過程は、その筋にお任せしますが 身近にそんな事の成り行きを見ると怖いものです。オークションを何年も使ってますが 未だ事故やトラブルになったことが無いのは、運が良いだけかも知れません。2度ほどトラブルになりかけた事はありますが 決して怒らず気長に対応して無事切り抜けました。

ネットは、仮想世界と言う人もいますが 実際はそこに人がいて繋がっている訳ですから「仮想」等ではないのです。実社会の人の付き合いとなんら変わらない事を肝に銘じておきたいものですね。
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by mac3rd | 2006-11-18 18:36 | 日記

お届けもの、、、、。

2週間前、Athlon64 4400×2とマザーボードが届いた。今メインのAthlon64-3200と入れ替えだが マザーとケースまで替えるので新調と変わらなくなってしまった。

1週間前、BS/CS/地上デジタルチューナー内蔵ハイビジョン対応250GBHDD/DVDレコーダーが来た。後で調べたら自宅のある街では、まだ地デジが始まっていなかった、、、、。

3日前にLogitec UA-500 USBヘッドセットが届いた。出るのを知って予約を入れた、、、、。まだ、使うところが無さそう。

エキサイトから、映画「手紙」のペア入場券が当たって送ってきた。でも、一緒に見に行く人が居ない、、、、先月も結局、人にあげた。

Gyaoでも映画「手紙」のオンライン視聴チケットが 当たってた。仕事で見過ごした、、、、。

今日、バッファローワンセグテレビチューナー「ちょいテレ」 DH-ONE/U2が着いた。予約を入れて3週間ぐらいかかった。自宅では、使えないので会社と出張用になってしまった。今週の出張は、キャンセルした、、、。

明日、新しい携帯電話A5522SAが来る事になった。どうしてもWINには、変更したくなかった。でも、何か寂しい、、、、。

何か寂しい、、、、。
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by mac3rd | 2006-11-06 18:37 | 日記

麻那姫湖ドライブ

 昨日は、少しだけ出社したが ほぼ3連休を取る事が出来た。かなり疲れがたまっていたせいか ほとんどビデオ三昧であったが、庭の柿取りと最終日の今日は 久しぶりに晴れた麻那姫湖へシングルドライブに出かけた。気持ちの良い温度だったし、光も強すぎず 流して走る事にした。

 とは、言っても走り出すとあまりの気持ちよさに車速はぐんぐん上がってしまったが、、、、。
ニュータイヤも取り替えて1万以上走って一番おいしいところだったかもしれない、軽いスキール音を出しながら クイックに方向を変えてくれる。今日は、グリップ走行に徹してみた。

 家から湖まで30分もかからなかったのでその先の温見峠まで足を伸ばしてしまった。あまり、ここまで入ってくる車も少ないのか 道端には砂利が浮いていたので気を配りながらもスライドして上がって行った。

 今年は、つい最近まで暑かったので 紅葉も遅れているようだ。庭の柿もいつもより2週以上遅れて採ったけど 今が一番いい状態だった。毎年のように一番上の色づいた美味しそうな柿は、カラスにくれてやる事になったのが心残りだった。

 少しは、気分転換になったかな、、、、。写真館

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by mac3rd | 2006-11-05 16:48 | 写真
 またまた、出張中の時間合わせに映画を見てきました。お台場のメディアージュで「ワールド・トレード・センター」を見ました。いくつかの映画化をされたあの9.11を救援に行った地元湾岸署の警官たちと家族たちの目線で追ったセミ・ドキュメント映画でした。ニコラス・ケイジが主演で何よりオリバー・ストーン監督であることが 見たかった理由でした。警察官の奥さん役であるマギー・ギレンホールも見たかったんです、「セクレタリー」での不思議な魅力に面白い女優さんだと覚えてたものね。

 普通の人たちが、悪夢の時間の中でやらなければならない事に必然と行動に起こす事の素晴らしい生き方。そしてその無事を祈る家族の姿。ストーン監督らしさは、カメラワークや演出より その記録的な主観の組み合わせにあると思います。自分の手で後世に記録として映画を残しておきたかった「想い」が伝わってきました。

 毎年、9.11が近づけば思い出されるこの「悪夢」をその中に飛び込んでいった人達の視点で見ておくことも必要かと思います。自分がその立場や今そこにいたなら、、、、、果たして行動に移せたろうか。思考とは関係なく必然性で行動していたろうか。本当の勇気と友情を感じる映画でした。また、家族への想いも考えさせられる映画でした。

 その後、吉野家で何年ぶりだろう、、、、牛丼を食べて「早く家へ帰ろう」と思ったのでした。
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by mac3rd | 2006-11-01 23:33 | 映画